アジャイルは「開発手法」ではない

こんにちは!

 

Step CoordinatorのGenです。

最近アジャイルについての話の中で、よく聞くのが

「ノウハウ」「手法」「開発」「プロジェクト管理」という言葉が散見されるように思います。

 

様々な議論がありますが、アジャイルは「開発手法」ではなく考え方だと思うんですよね。

アジャイルという考え方の中にスクラム、カンバン、XP(エクストリーム・プログラミング)などの様々なフレームワークが存在するという感じで。

 

アジャイルは「アジャイルソフトウェア開発宣言」から始まっており、その中では「以下の価値(Value)に至った」と言及しているんですよね。

僕的には、アジャイルは開発だけではなく、学習や企画、サービスなど色々なところに発展していけるのではないかなと思ってます。

 

 

今日はこんな感じで。

それでは!

 

 

 

 

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