サブスクでコンサル

サブスクリプションと聞いて、まず浮かぶ身近なものは音楽のストリーミングサービスや英会話レッスンではないでしょうか。

弊社では定額型ITコンサルティングを始めます。

詳細は後日サイトに記載します。

今日はINNOOVの定額型ITコンサルティングについて少しだけ紹介します。

曖昧な悩みを抱えているチームにおススメします。

こんなチームになりたいと思っている方いませんか。

・かかりつけのIT相談役がいるチーム

・上を目指し続けるチーム

上記2点を説明していきます。

かかりつけのIT相談役がいるチーム

かかりつけのお医者さんはいますか。この人だったら安心して診てもらえると信頼を置いていますね。信頼を置いているといろいろなことを相談したくなるものです。

例えば学校教育を考えたとき、先生たちにとって大切な人はどんな人でしょうか。

同僚である先生や保護者はもちろん大切ですが、忘れてならないのは地域の人の存在です。いつも下校時に挨拶をしてくれる笑顔が素敵なおばあさん。彼女の笑顔に子どもたちはほっとします。子どもに元気がないときはどうしたのかと一声声をかけてくれます。先生が駆け足をして坂を下りていくのを見て、何かあったのかと少し心配そうに見ます。地域の人は学校にとってチームの一員です。学校の先生の代わりに登下校時の見守り役として機能しています。異なるフィールドから子どもたちを支える大事なメンバーです。

見守り隊です

なぜそのような第三者が必要とされるのか、それは客観的に見続けてくれる人からわたしたちは見えていない気付きを多く貰うことができるからです。あなたの周りにそのような人はどのくらいいるでしょうか。メタ的に見てくれる人を常に備えるということは組織の成長にとっても大事なことかもしれません。

上を目指し続けるチーム

組織内に課題は必ずあります。よって、改善活動に終わりはありません。

改善活動を継続的にやることは価値があります。課題の原因や課題が影響を受けている部分はあらゆるところにあります。

向上心の溢れる、自律的なチームにしましょう。

引き上げる

何か1つが良くなったら終了する単発的な解決型コンサルティングでは、見えてこないことがたくさんあります。課題を引き上げる役割が必要です。引き上げると意外な発見があります。

網にかかるのは魚だけでしょうか

弊社のコンサルティングサービスは、長期的な改善活動です。上を目指し続けることができる仕組みをチームに入れることになります。

意思決定が生み出す責任感

「アトラシアン製品を使ってみたい」「うちの会社の○○部を見てほしい」というニーズにももちろんお応えしますが、弊社では「どこから改善したらよいのかわからない」といったような曖昧な悩みを抱えているケースにも対応することができます。

アトラシアン製品であるJira Softwareは世界で多くのアジャイルチームが利用するツールです。 アトラシアン社の製品はチームのポテンシャルを発揮させるためにあります。製品を導入し見える化をした後にどう運用していくかが最も大事で難しいことです。アジャイルは意思決定をするプロセスをとても大切にしています。なんとなくで仕事をこなすのではなく、意思決定をきちんとすることでメリハリが生まれます。

何かを変えたいという想いを漠然と抱えている方、或いは組織に弊社のサービスをお勧めします。

INNOOVは組織での納得の数を増やすことから始めます。

お問い合わせはこちら

コメントを残す